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赤魔道士に個性を。
昨日の話なんですが、
祝日の会社って結構静かなもので、
(電話とかホトンドないし)
意外と暇なんですよ。

ちうことでFF11系BLOGのサーフィンしてましたら(仕事汁)、
ちょっと興味深いというか、共感できるというか
そういう記事を見つけました。

ねこ式さんの記事で蜂蜜マクロの葛藤

記事の題名と今回取り上げる内容は
ちょっと違うところがあるんですけどねw
以下駄文ってとこにトラックバック。




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個性について。

ココ猫も個性あるものが好きだったりします。

現在のヴァナ・ディールのレベリングにおいて
性能重視の装備を「しなければならない」という空気が漂っている中、
それでも個性を貫くことは非常に困難なことで、
且つそれは素敵なことだと思います。


私は特に何もしてない時、
或いは簡単なお手伝いや警備をしてるとき等は
オサレ装備を重視し、それで個性を引き出そうとしています。

AFでもいいんですけどね。
結構みんな着てるじゃないですか。
いや、赤AF大好きなんですけど。


ねこ式さんの管理人、ひみぃさんとの相違点は、
ココ猫はあくまで赤魔道士が好きでやってるってところでしょうか。

レベリングにおいて、赤魔道士や黒魔道士、
詩人といったジョブは現在とても誘われやすく、
一種の必需品となってます。
だから誘われるのも早い。
当然レベルが上がるのも早い。

― 人気ジョブだからやっている ―
― 人気があればレベリングが楽だしね ―

そんな風には思われたくないけど、
事実その通りであり、
それが実行されている。


何故赤魔道士が誘われやすいのか?

MP管理のリフレシュ。

これに尽きるのではないでしょうか。

いや他にもいろいろあるんですけど、
弱体スキルが高いとはいえ、
白さんだって補えるわけだし、
強化が高いからって、
白さんはPT全体にかけることが出来る。

精霊なんて黒さんに適うわけも無く、
MB撃つときは止めの場合は黒さんに撃たせる様に調整したり。

装備もMPブーストやらヒーリングMP+やら
そんな性能を求めた結果、他の人たちと全く同じ装備。
しかも需要があるだけに高い。

様は、他人に迷惑をかけない振る舞い


正直言って、レベリングの中の「行動」に面白いところは無かった。

会話は別です。楽しい会話もありました。

臨機応変、応用の利くジョブだという設定なのに
完全に自分の中でマニュアル化。
それに対して機械的に動くだけ。


レベリングが終わってからの疲労感はそこから来るものかな。
爽快感も無く、やっと終わったっていう感じ。


でも・・・


Lv75を迎えてソレは変わった。
赤魔道士が持つ応用力をフルに使える日が来た。

Lv75に達成した赤魔道士をいろいろ見てきたら、

引き続き魔道士として特化した者、
攻撃力に重点を置いてアタッカーになる者、
日々ソロで強大な敵に立向かうチャレンジャー、


それらは全て個性ではないだろうか。



最近、赤はソロでスキル上げが出来ることを知り、
サポ忍で空の鳥と対峙しましたが、
この時の赤魔道士の潜在能力に驚かされました。


私の中でまだうっすらとしか見えないけど、
小さく、でも計り知れない目標ができた。


赤で盾をやってみたい。


サポ忍で蝉を駆使しつつ、
どの様に敵のタゲを固定するか。

非常に難しい問題かもだけど、
なんとか見つけ出してやってみたい。
タゲを固定するには挑発必須っていうのを振り払ってみたい。
(道理か無理かは別として)


今ココ猫は敵対心を上げることに専念しています。
装備を見直してみたり、ドラドスシ食べてみたり。

メリポはどうしようかな。
思い切って敵対心+に振っちゃおうかな。

なんかこういうこと考えるのが面白いです。

赤魔道士やってて良かったなと思えるひと時。





























( ´д`)・・・ ←文章見直し中。












































この赤脳筋まっしぐらだな☆
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by CocoKitsune | 2005-11-04 11:37 | FF日記
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